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盛りだくさん

朝から洗濯機を二度ほど回し、懸案事項だった庭の草刈りを行う。
ちょっと気を抜くとヘクソカズラなんかが灌木の上面に張り出してくるので。
ザッと刈り込んだところで用意をして車を出す。
先日自転車仲間に聴いた「ダイコクバーガー」へ行ってみようとか思っていながら、先週は頭痛で行けなかったので、リベンジです。

ダイコクバーガーへ

ナビをダイコクバーガーに設定すると、高速で名神に乗って京都縦貫で…とか結構な大回りの道を指示されるので、第3案くらいの箕面からほぼ直線で山を抜けていく道を選択。
…これがアレだった。
勝尾寺に向かう坂を途中で分岐していく道だったのですがアップダウンが激しく、すれ違うローディーさんも多い。まもなく道は清阪峠に向かう細道へと差しかかる。
林の中に入ったかと思うとまがい角から軽トラが出てきたのですが、結構道幅が一杯でひやりとしました。そのまま角を曲がると道幅がすぐに狭くなり、場所によっては1.2台分くらい、広くても2台分だけど曲がり角で路肩が弱そうとかそんな感じ。
念じるように「来んなよ…、対向車来んなよ…」とつぶやきながら、慎重に走って5分ほど。ようやく峠を越え2車線路に服した時にはホッと息をつきました。
車は下り道に入り、徐々に町中に入っていき、ふと角を曲がったところでダイコクバーガーに到着。駐車場は向かいのスポーツジムと共用な感じですがなかなか広い。
レジに向かうとローディーさんは店内に一人。やっぱり大阪から来たのかな!?
ダイコクバーガーとオニオンポテトとフィッシュディップを注文して待つこと数分でようやく食べることができました。バーガーはハンバーグがしっかりとしていて食べ応えもあり味も好みでした。今度はダブルチーズも食べたいなあ。

帰り道

さて帰り道、とりあえず行ったことのない某店へナビをセットして、以前初めて壱號機で走った山を逆向きに走り、豊能町へ。何度も警告が出ていた渋滞を懸念して、進路を池田から箕面森町へとり、豊能から川西に道を下る。
ここいらで「もういっか」と思いなおしてナビを自宅にセットし直して帰宅。

洗車

帰ってまずしたのは弐號機の洗車。
一冬を通り越してもはや梅雨。後輪のスポークとかまで、真っ黒に染まっているのが、ずーっと気になりつつ、面倒くさくて放ってあったので。
フレームから前後輪を外して台の上に上げ、シャンプーで洗い、細かいところは布で拭き取っていく。ホイールもスポークからハブやリムまで磨いていく。冬場、前輪のブレーキに段付き感があったのですが、ざっくりとリムに傷が入っておりました。
最後にチェーンを磨き直してルブをさして終了。

もう一度

陽が落ちる前に、もう一度レヴォーグに乗って買いものへ。
帰ってきたら届きもの。

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もうなんとか繰り出せるくらいにはなってきた。